ブログで探る、職業、転職調べ『仕事コトログ』
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エボランの日記

仕事コトログの掲示板、休止のおしらせ

perfumeの掲示板にかまけていたら、こっちがすっかりお留守になっちゃいました。


さて、ひとつお詫びを申し上げなければいけません。

年始から気合を入れて導入した、仕事コトログの掲示板ですが、まったく書き込む方がいらっしゃらないので一旦休止します。

開設してから気がついたのですが・・

既に歴史がある同種の掲示板は山のようにあるため、かなりテーマを絞ったものや、エキスパートの返答者が応えてくれるものなど工夫がないと訪問される方にとっては魅力が無いし、退屈してしまうということを今さらながら感じております。

とはいえ、ネットのインタラクティブな特性を活かさないのはもったいない話です。

再度、研究して、喜ばれるものを作ろうと考えております。

もし、こんなものが欲しいとか、こんなのはどうか?などのご提案、ご意見がございましたら、遠慮なくメールを送ってくださいね。
タグ:掲示板

エボランの日記

Perfumeの掲示板作っちゃいました!

ついに、興が乗って、掲示板作っちゃいました!

気に入った人、気になる方は、いろいろと語り合いましょう。。

そこらの評論家以上に、詳しく鋭く、Perfumeを論じているブログも幾つか見かけられますので、この掲示板に収束させたいと思ってます。

ブログを持ってる方は、アドレス共々ぜひご投稿くださいね。

持ってない方も、ぜひ、ひと言どうぞ!


最近、ちょっと私的に流れているエボランです。。^^;

エボランの日記

perfume に夢中!

ここのところ、perfumeに夢中です。


NHKのエコCMでご存知の方もいるんじゃないかと思うんだけど、70年代のテクノポップを彷彿とさせるポップな曲を息の合ったダンスと伴に歌うアイドル女性トリオ。

「ポリリズム」の繰り返しのフレーズが頭の中から離れず、一日中口ずさんでるありさまです。^^;

アイドルの歌・・!?と侮るなかれ、これが、木村カエラ始め、ミュージシャンからも注目を集める、音楽にうるさい方々をも納得させる上質のポップミュージックなのです。

知ったきっかけも、木村カエラの担当するFM番組で曲を聴いてからなんだけどね・・。

彼女らは、まだティーンエイジャーなんだけど、1999年に広島アクターズスクールで結成というから、ポッと出のアイドルではないんですね。10年近く下積みのマイナーな時代があったわけです。


「よくぞ、今までがんばった!」と言ってあげたい。


ブレイクのきっかけは、メジャーレーベルに移籍してから、中田ヤスタカが音楽プロデューサーを担当し、それまでのアイドルソングとは一線を隔した、ハウス風テクノミュージックになってからみたいですね。

MCでも、広島の地方色満載で、庶民的な新しいアイドル像ではないかなと思われます。

ちょうど、新曲のCD発売直後とのことで、TVやラジオ出演も多いようなので、知らない人は要チェックしてみてください。


ポリリズム〜♪

   ポリリズム〜♪

エボランの日記

今年のスローガンは、“交流”

さて・・

今日から仕事はじめの方も多いと思います。

新年のフレッシュな空気の中、決意も新たに


今の仕事をよりがんばろうと思ってる人。

今年から独立して仕事を始める人。

今年こそは、転職を実現しようとしている人。

今年から、社会人1年目の人。

今年から、職業調べや就職活動を始める人。

そして・・

今年で退職や定年になる人。


さまざまな思いで今日を迎えたことでしょう。

「偽」などと不名誉な漢字一文字に象徴されてしまった昨年。「新年」は「真念」を抱いて励みたいものですね。(新年早々、おやじギャグみたいですみません^^;私は、このへんを改めないとけませんね・・。)

ほんとうのことがわかりにくい、ほんとうの情報が流れないということが、体でいうと血流が悪くなり、痛いところや、病気を誘発してしまいます。

社会にウソ、誤解、偽装などが生まれやすくなるということですね。

ブロガーやサイト運営者の場合も、ささいな記述でも真剣に捉えてしまう人がいるということを肝に銘じて臨みたいところです。

仕事コトログ』の今年のスローガンは、“交流”としました。

仕事ブログを掲載させていただいている方と訪問される方、訪問される方同士が、このサイト上で出会い、交流し、有意義な情報やいいアイデアを持ち帰って仕事や生活に役立ててもらう・・。


そんな活気あるサイトに育てたいと思います。

ご支援、ご協力、よろしくお願い致します。
タグ:新年

エボランの日記

新年明けましておめでとうございます

新年明けましておめでとうございます。


仕事コトログ』は、今年の5月で丸2年となります。

やっと、体裁が整って来たといったところでしょうか・・。


今年の予定としましては、現在のコンテンツに加えて、来場者のみなさん同士が交流できる掲示板を設置しようと考えております。

設置後、またご連絡しますね。。


みなさんにとって良い年になりますように・・

本年もよろしくお願い致します。


仕事コトログ』/エボラン
タグ:新年

エボランの日記

休めなくても納得できるかどうかを選択基準に・・

こんにちは。

今日からお休みに入った人も多いでしょうね。^^v

逆に、今日あたりから仕事が忙しくなる方も居ます。

仕事コトログ」では、一般のお勤めの方より、年末年始忙しい職業の方のブログを数多く掲載しています。

飲食業やサービス業の方たちですね。


みんなが休んでいるときに、その休んでいる方に向けて働ているわけです。また、通常のお勤めの方と休日が合わず、友人や家族でさえ、なかなか会えないのが普通になってしまいます。

職業を選択する際には、この、「一般的な休日に休めない」ということも考慮に入れなければいけません。

ましてや、独立してやっていく場合は、軌道に乗るまでは休日などという概念は二の次にしなければなりません。

つまり、すべて、そこそこの生活を願って、平均的に暮らそうと思ったら、「一般的な休日に休めない」職種は選択すべきではないでしょう。

人間というのは欲張りで、すべてを満たそうとしますが、一挙にそれを実現するのは、なかなかたいへんですね。

優先順位を書き出して、まず、自分が譲れない部分を確認することから始めましょう。

お金、時間、人間関係、場所、個性やこだわり・・

譲れない部分と社会で受け入れられるかどうかのバランスを考えて職業を決めてみてください。

どんな職業がどんな現実の姿なのか?

それを知るための「仕事コトログ」です。


年末年始、存分にご活用ください。
タグ:休日

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年末の空白期間

クリスマスが終わり、正月との間・・


「年末の空白期間」とでもいえるような期間に突入しました。

空白といっても、表では年末のあわただしさで気忙しい様相。


何が空白かというと、無意識のうちに、1年間や今までの過去のことを振り返ってしまうということです。

日常の時間は普通に流れているのに、内面的には意識が逆行して走り出すような・・

そんな感覚に浸される気がしませんか?


年末というものは、流れ続ける時間の中で、自分を振り返るために設置された内面のエステ空間みたいなものかもしれませんね。



今日は、ちょっとアンニュイな日記でした。^^;
タグ:年末

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真夏のクリスマス!?

ハー、ハー
(注:悴む手を息で暖めている擬音です)


クリスマス寒波でしょうか・・?

急激に冷え込んで来ましたね。


みなさん、この連休中は、クリスマスの準備でしょうか?

それとも、年賀状書きかな?


この季節、人や心の温かさ、やさしさが気になりますね。

冬だからかなあ?


もし、年末が夏だったら、人々の情を求めたり確認しあったり、センチメンタルになったりするんでしょうか?

クリスマスが8月ごろだったら、これほどまでに盛り上がらないような気もしてしまいます。

特に最近は猛暑、酷暑ですから・・

汗を掻き掻き 「アッチ〜、アッチ〜、クリスマス〜♪」

なんてことになっちゃいますよね。


まあ、仮定というのはどんな場合にも成り立つもので、たとえ、仮定どおりになったとしても、人間の柔軟性と忘れっぽさは、今度は逆に、「寒空の下のクリスマスなんて信じられな〜〜い!」てな具合になってしまうのかもしれません。


ともあれ、“偽装”がはびこる今日、気持ちだけは優しくなごやかに過ごしたいものですね。
タグ:クリスマス

エボランの日記

入場料制の焼肉屋に行ってみた

こんにちは。

または、こんばんは。

今日あたりは忘年会もピークなんではないでしょうか?


僕も昨日、友人とたまには焼肉でも食べようと(普段は、玄米をメインとした粗食です。)、ネットのクチコミ情報を漁ってはあれこれ相談しながら、有名チェーンにするかとか、クチコミランキング上位の店にしようか?などと迷っていたのですが、そういえば、最近、街角で入場料制の焼肉屋を見かけるなあ・・。ということになり、見物がてら、昔住んでいたなつかしの下北沢へ行ってみることにしました。

気合を入れて早めに着いた甲斐があって、店内には、客がまばらで余裕で座れました。

入場料制といっても、最初に入場料の800円を払うのではなくて、最後の会計のときに合算されるようです。

説明を読むと、サービス料を入場料というかたちで払い、各メニューは、料理の代金として支払うという考え方みたいですね。

確かに通常のお店は、少ないオーダーでも損が出ないように一品ごとにサービス料を加算していますよね。

メニューを見ると、大体300円前後のものが多いようです。


チェーンの居酒屋感覚ですね.^^v


当たり前ですが、2、3品頼んで帰ったのでは、割高になります。この制度は、多く頼めば頼むほど単品の割安料金が効いて来て、お得になるようです。・・とはいえ、当然合計金額は膨らむわけですが。

通常の食べ放題は、時間制限もあり、なかなか落ち着いて食べられないのですが、ここはないので、値段を気にせずにがんがん食べたいという人にとっては、いいシステムかもしれません。

味のほうはといえば、値段の割には悪くはないんじゃないでしょうか?

・・と濁してしまいましたが、中の中くらいです。


まあ、これで、かなり旨かったら連日人が殺到して、なかなか入ることも出来ないでしょうし、贅沢過ぎるかもしれませんね?


では、

おいしい牛さんに感謝して・・

失礼します。
タグ:焼肉

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傘のリサイクルを考えてみた

東京は、久しぶりの雨です。

このところの気温の低下で着膨れした人たちが、さらに濡れ傘を衣服につけないように気を遣いながら、眠そうな眼差しで電車に揺られているのを見ると、文明が発達しても、自然の天候までは思い通りにはならないんだなァ・・。と感じてしまった。

この、むかしから繰り返される光景。周到にを持って来た人はいいが、家を出るときに雨が降っておらず、「まあ、だいじょうぶだろう」と高を括ってしまった人たちにとっては、駅の売店や駅前のコンビニで、しぶしぶ、ビニール傘を買うはめになる。


そこで・・

1●電車の中に置き忘れられる大量の傘

2●突発的な雨のために駅で購入する傘

この2つを、うまく補完関係にすることは出来ないだろうか?

改正遺失物法で、傘などの安いものは、保管期間が2週間になった。

期間が過ぎたら、駅で、無料か、百円くらいで配ったらどうか?


傘のリサイクル


電鉄会社の収益を考えるならば、柄の部分に紙状の広告を巻き付けたり、軽い粘着力のあるテープをつける手もある。

そうだ!よく、駅前で消費者金融などのPR用に携帯ティッシュを配っているが、そんなものをくっつけて渡すのもいいかもしれない。


どんなもんでしょうか・・?

今回の話題も、どうでもいいようなことに思えるかもしれないが、(片方のどうでもいい派の自分はそう思っているのだが)こういう思考、発想、妄想を人類に拡げることによってひとりひとりの環境に対する取り組み力が芽生えるんではないか・・と、(もう片方のエコ派の自分が)考えた、どんよりとしたグレーの雨空の下でした。
タグ:

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「ベスト○○○○賞」

急に、牛丼が食べたくなって、おまけに、上野の森美術館のシャガール展が明日で終わってしまうというので、2件はしごすることに・・。

牛丼まつりとかで、50円引き、シャガール展は、フィラデルフィア美術館展の半券を持っていると100円引きということで、計150円得しちゃいました。(ラッキー!)^^v


みみっちい話はこのくらいにしておいて、本題に・・。


年末になってくると、スポーツ会や芸能界を中心に「ベスト○○賞」みたいなセレクションものの発表がいろいろと出て来ますよね。

ベストドレッサー賞ベストジーンズ賞ベストレザー賞・・

たいがい、業界団体が業界のPRを目的にやっているんだけれども、もっと、いろいろな業界で、有名人を選出するのではなく、その業界で働いてる方を選出する、ベストなになに賞みたいなものがあってもいいんではないかと思いませんか?


業界人による、業界人のためのイベントを開くのです。

例えば、普段、あまり馴染みのない行政書士

ある、契約のテーマを決めて、キッチンスタジアムさながら、全国から集まった、やり手行政書士が、その正確さ、敏捷さを競う「ベスト行政書士’07」。

タクシーの場合だと、運転手が、審査員の客を乗せて、どれだけ快適に、早く安全に目的地まで着けるかを競う「ベストTAXIドライバー’07」など。

いろいろな個性ある業界ならではの、おもしろい「ベスト・イベント」が考えられます。


不祥事や、不振のニュースばかり毎日聞かされる利用者(顧客)に向けては、その業界の仕事内容やプロフェッショナルな部分を知ってもらういい機会になるし、業界で働く人にとっては、毎年、賞を目指すという励みやたのしみが出来るわけです。

新卒の学生にとっても、普段接することが出来ない業界の一端を垣間見ることができて、今まで人気がなかった業種でも、興味を持って、志望業種に加える学生が増えるかもしれません。

各業界が活気付けば、景気も上向き、暮らしも良くなり、世の中の空気も変わって来るんではないでしょうか。

『業界別ベスト・イベント企画』

なんて会社も出来るかもしれませんね。(あっ、ビジネスネタを言ってしまった!)


来年は、少しでも、たのしい空気が流れる日本列島にしたいもんですね。
タグ:ベスト賞

エボランの日記

念願の寿司屋に行ってみた!

以前から気になっていた寿司屋に行ってみた。

http://shicoto.jugem.jp/?day=20071124

実は、↑の次の週に、行ってみたのだが、(土曜の昼は休みだということが分かった)やはり昼はやってなくて近所のもう一軒の寿司屋に行ったのだ。今日(金曜日)、念願叶ってやっと入ることが出来たのだ。

ここの売りは、瀬戸内海を初めとする、日本各地から産地直送でネタを仕入れて、江戸前寿司と漁師料理を提供するというもの・・。

店頭に、やたらに宣伝用のビラや看板があるので、正直なところ、そんなにたいしたことはないんじゃないかと疑心暗鬼だったんだけど、見た目にも新鮮さが分かるネタが盛られたランチメニューのちらし寿司を一口食したとたんに、その不安は、一気に解消した。

「うまい!」

秋に、箱根に行く途中で寄った、小田原の市場内にある食堂で食べた、採りたてのさしみ定食の味を思い出した。

店主のおやじと少し話をしたのだが、築地に来る魚は、北海道、東北あたりの北が中心で、九州や瀬戸内海あたりの魚はあまり味わえないとのことだ。

例えば、同じアジでも、北海道のものと瀬戸内のものとでは、“味”も随分と違うらしい。(別にしゃれを意識したわけではなく偶然なんでお許しくださいね・・^^;)

瀬戸内の魚は、他よりうまいのか?とつまらない質問をしてしまったのだが、「優劣ではなく、日本各地の魚の、味の違いを食べ比べるのがいいですよ。」とのこと。

なるほど・・

一軒でいろいろな地方のネタを味わえるということです。

そういう味わい方をする人が、この店の通のようだ。



なんという贅沢でしょうか!



それにしても、うまいものやうまい店に出会ったときというのは、思わず表情もゆるんで幸福感に浸れますね。


お魚さんや漁師や店主やみなさんに感謝!
タグ:寿司